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まちtoくらしLab.

それぞれが想うあわせをだんのらしに

これからをここから

家でもない職場でもない、でも居心地の良い場所や環境をまちのなかに創り、くらしの選択肢を広げる。障がい者やこども~シニアまで、みんながまちで心地良くくらす。支える支えられるではなく、ごちゃまぜのなかで『支え合い』をデザインします。

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​障がいがあっても誰かを支える
『障がい者のできること・やりたいこと』を、地域活動実践者の想いとマッチングし、障がい者が地域活動の応援者として、実践者のサポートします。その活動は、障がい者、こども~シニア層、事業者、学生…地域にくらす人々が『ごちゃまぜ』に集まる場となります。
活動による効果
『ごちゃまぜ』場が増えることで、障がい者の理解が自然とまちに広がります。また障がい者の方々の自己実現につながり、自立への一歩につながります。地域は活動が活性化され、くらす人々の選択肢が広がり、よりくらしやすいまちへとつながっていきます。
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障がいがあってもなくても
みんなが地域で幸せにくらす

そのためにごちゃまぜの場面を作り続けていきます
 

- Concrete Example -

​具体的な取り組み例

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さかい中区子ども食堂ネットワーク「いつつ★ぼし」事務局

堺市中区で活動している子ども食堂団体で構成されるネットワーク。inCは事務局として活動のサポートを行っています。

​いつつぼしのホームぺージ)(inC作成)は

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こどもが主役となり、
おとなも一緒に育む場

inCが行う『うぐいすこども食堂』はこどもたちがゲストではなく、主役となって活躍できる場面づくりを行っています。その影にはおとなスタッフが試行錯誤を重ねて企画をしていますが、おとなスタッフには障がいのある方が多く参加しています。活動や運営を通して、こどもとおとなが一緒に学び合い、成長し合う取り組みをめざして活動をしています。

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「おもてなし過ぎない」をモットーに

こどもたちと一緒にご飯を作ったり、

ワークショップを楽しんだりしています。

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中区つむぎの会 コアメンバー

2016.10月より、「このまちのために何かしたい」そんな思いの方々が、自由参加し、つながりと視野を広げる任意組織。福祉事業所・企業・医療関係・大学教員・公的機関・住民組織等が毎月定例会を行い、情報交換や話し合いをしています。実際に協働で「宮園食フェス」を毎年開催しています。inCはコアメンバー及び事務局として参画しています。

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地域(地縁組織)でできなかったことを
つむぎの会のみんなの力で実現!

こどもから高齢者まで、障がいのある人もない人も、みんながつながりあって楽しめる地域交流イベント

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食フェス特設サイト(inC作成)は

​まちづくり×就労継続支援

MYインク

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